技能実習・特定技能の制度を活用し、ベトナム・インドネシア・ミャンマー
から来る外国人材の育成や、自社内の人材の活性化を行いませんか!

Newsお知らせ

2025.08.04
トップページ、技能実習・特定技能受入組合員専用ページを更新しました。
2025.07.11
トップページの一部を更新しました。
2025.06.02
6月は外国人雇用啓発月間です
  • 国籍で差別しない公平な採用選考を行ってますか?
  • 労働法令を守り、労働・社会保険に入ってますか?
  • 日本語教育や生活上・職務上の相談に配慮してますか?
  • 安易な解雇はしていませんか?
  • 外国人の雇入れ・離職時に、ハローワークへ外国人雇用状況届出を出してますか?
※パンフレット「外国人雇用はルールを守って適正に」のダウンロードはこちら
2025.05.28
組合情報のページを更新しました。
2025.05.28
幣組合が監理している技能実習生と支援している特定技能人材向けに、日本の暑い夏を乗り切るのに少しでもお役に立てるよう「すっきりNaラムネ」を差し入れいたします。
すっきりNaラムネ

幣組合スタッフが訪問時にお渡しします。
※すでに直近の訪問が済んでいる場合には、お送りいたします。

2025.05.01
技能実習・特定技能受入組合員専用ページのログインパスワードを更新します。新パスワードは、月次請求の書類に同封されてますので、ご確認願います。
2025.04.01
特定技能制度における運用改善が2025(令和7)年4月1日から行われることに伴い、特定技能制度のページを大幅に更新しました。
2025.03.19
技能実習・特定技能受入組合員専用ページを更新しました。
2025年4月1日より、特定技能制度の運用改善が行われます。
それに伴い、届出に関する運用の変更が発生いたします。
2025.02.06
技能実習・特定技能受入組合員専用ページを更新しました。
在留資格変更許可・更新許可の手数料変更の件となります。
2024.09.17
異業種交流会「福岡ビジネス協議会」に加盟しました。
2024.07.22
特定技能の登録支援機関、技能実習の監理団体の更新が完了しました。
新有効期間 特定技能:2029年7月17日まで、技能実習:2031年7月24日まで
これからも、よろしくお願いいたします。
2024.04.01
技能実習生向けのオンライン日本語教室「むすびば」と提携しました。
  • 配属後に実習生の日本語力に不安を感じる実習実施者様
  • 日本語レベルをもっと上げたいが、なかなか勉強しない実習生のために勉強をさせたい実習実施者様
  • 実習生自身が日本語教育の受講を希望しているが、支援ができていない実習実施者様
ぜひ、「むすびば」の少人数でオンラインによる日本語教室をご利用ください。
オンラインで行いますので、オンライン環境さえあればどこででも受講可。
※実習生の勤務時間に合わせ、平日夜と日曜日に開講してます
くわしくはこちらから
2024.03.01
【部署名変更のお知らせ】
技能実習と特定技能に携わる部署名「実習監理本部監理室」を、2024年3月1日より 「外国人材支援室」へ名称変更いたします。引き続きご愛顧の程よろしくお願いいたします。
2023.12.05
【多言語医療問診票のご案内】
技能実習生や特定技能人材の方々は、病院に行っても日本語での説明が難しいと思われます。
訪問先の病院にて症状を少しでも的確に伝えられるよう、リンク先の「多言語医療問診票」をご利用ください。
無料で利用できますが、「利用時の注意・お願い」をご確認の上、ご利用ください。
リンク先  https://kifjp.org/medical/

この多言語医療問診票は、NPO法人国際交流ハーティ港南台と公益財団法人かながわ国際交流財団が作成してます。
営利目的での利用はできません。
2023.06.02
この度、みらい協同組合は、ホームページをhttps://www.miraikk.comより現在のhttps://www.mirai-kk.netに変更してリニューアルいたしました。
今後ともよろしくお願いいたします。
ごあいさつ

Greeting ごあいさつ

みらい協同組合のホームページをご覧いただきありがとうございます。
1998年に発足した「みらい協同組合」は、組合員企業様へ時代のニーズに応じた事業協同組合として活動してまいりましたが、現在は外国人技能実習生の監理団体、外国人特定技能人材の登録支援機関、そしてETCカード事業を行っております。
これからも組合員企業の皆様のメリットとなるような事業協同組合を目指してまいります。組合員企業のみなさまのご支援を今後ともよろしくお願いいたします。

Business みらい協同組合の事業

みらい協同組合では、技能実習生ならびに特定技能人材の受け入れを希望される企業様へ、制度理解と外国人材受け入れの意識づけをしていただくことから始めてます。
さらには、技能実習、特定技能それぞれの法令を守り、日本人社員同様に外国人材を育てていく企業様と、ともに手を取り合い、ともに汗をかき技能実習・特定技能の外国人材受け入れを成功させたいと考えております。

外国人材受け入れ企業様へ耳の痛い指摘をすることもあるかと思います。
地域社会の中で生活するうえで、外国人材が面倒だと思うような生活指導をすることもあるかと思います。
しかし、これらは外国人材受け入れを成功さるために必要なことです。
ご理解とご協力をお願いいたします。

みらい協同組合の外国人材支援(技能実習の監理/特定技能人材の支援)ポリシー

われわれは、外国人材も日本社会で日本人と対等(法律的に対等ではないもの(例:選挙権の有無)を除く)に生活ができるよう、また、外国人だからという特権的または差別的な対応や待遇を排除するため、以下の考えをもとに行動します。

  • ① 法令を順守します
    入管法・技能実習法・労働関係法を中心に、各種法令を順守します。外国人材受入企業ならびに外国人材自身へ外国人材受入に関する法令を中心に、法令順守の助言・啓発・指導を行います。
  • ② 安(易)きに流れません
    外国人材受入に関しては、多くの抜け道があります。しかし、みらい協同組合は苦労をしてでも、儲けにならなくても本来あるべき外国人材の受け入れを行います。
  • ③ 公平・公正な対応をします
    外国人材受入企業と外国人材の双方の立場を尊重し、一方のみが不当な扱いをされないよう助言・啓発・指導を行います。
  • ④ 毅然と対応します
    外国人材が「権利」と「わがまま」をはき違えて主張しても、「わがまま」であれば母国語で粘り強く説得をします。外国人材受入企業の外国人材への人権侵害や法令違反は、是正指導後に改善が見られない場合において法律に則り関係機関へ通報します。
  • ⑤ 移住労働者(外国籍の労働者)の権利を守ります
    国連「ビジネスと人権に関する指導原則」や「ダッカ原則」など、外国人材を支援する者として知っておかねばならないことについては、組合内での勉強会や外部での研修にて外国人材支援部門スタッフ全員が理解するよう努めています。
  • ⑥ ゼロフィーを推進します
    ILO民間職業仲介事業所条約第181号(1997年)第7条「民間職業仲介事業所は、労働者からいかなる手数料又は経費についてもその全部又は一部を直接又は間接に徴収してはならない」(ゼロフィー原則)を推進します。
    また、送出機関での費用につきましても、企業の社会的責任としてゼロフィーであるべきという考えに賛同していただける企業様とともに外国人材の受け入れを推進したいと考えております。日本の大手企業様においてはこの流れができつつありますが、中小企業様におかれましてもこの考え方が浸透できれば、世界から評価され貴社の企業価値はさらに向上します。

このポリシー実現のため、みらい協同組合では以下の団体へ加盟・提携し取り組んでます。

Contactお問い合わせ

平日 09:30~17:30

Page
Top